有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年8月14日-平成28年2月15日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンド・オブ・ファンズ方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券ならびに投資証券および外国投資証券をいいます。以下同じ。)への投資を通じて、実質的に世界各国の株式や債券、リートに分散投資を行い、信託財産の成長を目指します。
b.投資する投資信託証券は、原則として、「国内株式」、「国内債券」、「国内リート」、「先進国株式」、「先進国債券」、「先進国リート」、「新興国株式」、「新興国債券」等の各資産(以下「各資産」といいます。)のそれぞれについて別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から流動性等を勘案して選定します。なお、選定する投資信託証券は適宜見直しを行います。
c.目標リスク水準に応じて各資産の基本資産配分比率を決定し、この比率に基づき、指定投資信託証券の中から選定した投資信託証券に投資を行います。基本資産配分比率の決定は、定量・定性の評価等を用いて定期的に行います。ただし、市況動向等の事情によっては、基本資産配分比率を不定期に見直す場合があります。
d.指定投資信託証券は定量・定性の評価等を勘案して適宜見直しを行います。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券を指定から外したり、新たに投資信託証券(ファンド設定以降に設定された投資信託証券も含みます。)を指定投資信託証券として指定する場合もあります。
e.投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
f.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
g.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。
① 基本方針
ファンド・オブ・ファンズ方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券ならびに投資証券および外国投資証券をいいます。以下同じ。)への投資を通じて、実質的に世界各国の株式や債券、リートに分散投資を行い、信託財産の成長を目指します。
b.投資する投資信託証券は、原則として、「国内株式」、「国内債券」、「国内リート」、「先進国株式」、「先進国債券」、「先進国リート」、「新興国株式」、「新興国債券」等の各資産(以下「各資産」といいます。)のそれぞれについて別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から流動性等を勘案して選定します。なお、選定する投資信託証券は適宜見直しを行います。
c.目標リスク水準に応じて各資産の基本資産配分比率を決定し、この比率に基づき、指定投資信託証券の中から選定した投資信託証券に投資を行います。基本資産配分比率の決定は、定量・定性の評価等を用いて定期的に行います。ただし、市況動向等の事情によっては、基本資産配分比率を不定期に見直す場合があります。
d.指定投資信託証券は定量・定性の評価等を勘案して適宜見直しを行います。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券を指定から外したり、新たに投資信託証券(ファンド設定以降に設定された投資信託証券も含みます。)を指定投資信託証券として指定する場合もあります。
e.投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
f.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
g.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。