- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(2022/05/24-2022/11/21)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、安定的な配当と今後の増配が期待できる世界の株式に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.マザーファンドにおける株式の運用にあたっては、以下の点に留意します。
(a) 世界の株式の中から、配当成長、配当性向、キャッシュフロー、財務状況、株価バリュエーション等を分析し、投資対象銘柄を選定します。
(b) 投資対象銘柄の中から、時価総額、流動性等を勘案し、ポートフォリオを構築します。
ハ.マザーファンドにおける外貨建資産の運用にあたっては、ミレーアセット・グローバル・インベストメンツ(米国)エルエルシーに運用の指図にかかる権限を委託します。ミレーアセット・グローバル・インベストメンツ(米国)エルエルシーは、ミレーアセット・グローバル・インベストメンツに外貨建資産の運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、安定的な配当と今後の増配が期待できる世界の株式に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.マザーファンドにおける株式の運用にあたっては、以下の点に留意します。
(a) 世界の株式の中から、配当成長、配当性向、キャッシュフロー、財務状況、株価バリュエーション等を分析し、投資対象銘柄を選定します。
(b) 投資対象銘柄の中から、時価総額、流動性等を勘案し、ポートフォリオを構築します。
ハ.マザーファンドにおける外貨建資産の運用にあたっては、ミレーアセット・グローバル・インベストメンツ(米国)エルエルシーに運用の指図にかかる権限を委託します。ミレーアセット・グローバル・インベストメンツ(米国)エルエルシーは、ミレーアセット・グローバル・インベストメンツに外貨建資産の運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。