- 有報資料
- 45項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年5月12日-平成30年5月11日)
(1)【投資方針】
①ワールド・ボンド・マザーファンドへの投資を通じて、主に世界の中核的なソブリン債券(準ソブリン債券も含みます。)への実質的な投資を行います。
・中核的ソブリン債券の選定基準は、主に投資適格相当のソブリン債券の中から、安定的もしくは改善している信用力、バリュエーション、流動性を考慮して決定します。
②世界のソブリン債券を中核とするポートフォリオを構築しつつ、公社債や通貨を対象とした機動的アクティブ戦略を組み入れることで、安定したトータル・リターンを追求します。
③実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①ワールド・ボンド・マザーファンドへの投資を通じて、主に世界の中核的なソブリン債券(準ソブリン債券も含みます。)への実質的な投資を行います。
・中核的ソブリン債券の選定基準は、主に投資適格相当のソブリン債券の中から、安定的もしくは改善している信用力、バリュエーション、流動性を考慮して決定します。
②世界のソブリン債券を中核とするポートフォリオを構築しつつ、公社債や通貨を対象とした機動的アクティブ戦略を組み入れることで、安定したトータル・リターンを追求します。
③実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。