- 有報資料
- 82項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年12月11日-令和3年6月10日)
(1)【投資方針】
<シュローダー・ユーロ株式ファンド 為替リスク軽減型><シュローダー・ユーロ株式ファンド 為替ヘッジなし>① 主として、マザーファンド受益証券に投資を行います。
② マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に主としてユーロ圏*各国の企業が発行する株式などに投資を行います。
③ 為替リスク軽減型の実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジによりユーロと円との間の為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
④ 為替ヘッジなしの実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
* ユーロ圏とは、欧州連合(EU)加盟国のうちユーロを通貨として採用している国の総称と定義します。
<シュローダー・ユーロ株式ファンド 米ドル投資型>① 主として、マザーファンド受益証券に投資を行います。
② マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に主としてユーロ圏*各国の企業が発行する株式などに投資を行います。
③ 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。**
④ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
* ユーロ圏とは、欧州連合(EU)加盟国のうちユーロを通貨として採用している国の総称と定義します。
**マザーファンド受益証券が投資をする指定投資信託証券のうち「シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド ユーロ・エクイティ 米ドル・ヘッジド・クラスI投資証券」においては、実質外貨建資産について、原則としてユーロ売り、米ドル買いの為替取引を行います。
<シュローダー・ユーロ株式ファンド 為替リスク軽減型><シュローダー・ユーロ株式ファンド 為替ヘッジなし>① 主として、マザーファンド受益証券に投資を行います。
② マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に主としてユーロ圏*各国の企業が発行する株式などに投資を行います。
③ 為替リスク軽減型の実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジによりユーロと円との間の為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
④ 為替ヘッジなしの実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
* ユーロ圏とは、欧州連合(EU)加盟国のうちユーロを通貨として採用している国の総称と定義します。
<シュローダー・ユーロ株式ファンド 米ドル投資型>① 主として、マザーファンド受益証券に投資を行います。
② マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に主としてユーロ圏*各国の企業が発行する株式などに投資を行います。
③ 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。**
④ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
* ユーロ圏とは、欧州連合(EU)加盟国のうちユーロを通貨として採用している国の総称と定義します。
**マザーファンド受益証券が投資をする指定投資信託証券のうち「シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド ユーロ・エクイティ 米ドル・ヘッジド・クラスI投資証券」においては、実質外貨建資産について、原則としてユーロ売り、米ドル買いの為替取引を行います。