繰上償還条項付JPX日経400セレクトアクティブ15-06(…
- 有報資料
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年6月30日-平成28年6月7日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.株主資本の効率的な活用、株主利益の最大化等が期待される日本の成長企業の株式に投資を行います。
ロ.投資にあたっては、JPX日経インデックス400構成銘柄を中心に、企業の成長ポテンシャル、自己資本利益率(ROE)の水準・変化・方向性、配当利回り、配当政策等に着目し、市況動向、流動性等を勘案の上、ポートフォリオを構築します。なお、JPX日経インデックス400構成銘柄の投資比率は投資信託財産の純資産総額に対して概ね70%程度とします。
ハ.銘柄の選定にあたっては、ボトムアップ・アプローチを基本とします。
ニ.信託期間中に、基準価額(1万口当たり)が、11,500円以上となった場合には、組入資産を売却し、すみやかに短期金融商品、公社債等による安定運用に切替え、繰上償還します。なお、基準価額(1万口当たり)が11,500円以上となってから満期償還日までの期間が短い場合には繰上償還を行いません。
ホ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ヘ.株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ト.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.株主資本の効率的な活用、株主利益の最大化等が期待される日本の成長企業の株式に投資を行います。
ロ.投資にあたっては、JPX日経インデックス400構成銘柄を中心に、企業の成長ポテンシャル、自己資本利益率(ROE)の水準・変化・方向性、配当利回り、配当政策等に着目し、市況動向、流動性等を勘案の上、ポートフォリオを構築します。なお、JPX日経インデックス400構成銘柄の投資比率は投資信託財産の純資産総額に対して概ね70%程度とします。
ハ.銘柄の選定にあたっては、ボトムアップ・アプローチを基本とします。
ニ.信託期間中に、基準価額(1万口当たり)が、11,500円以上となった場合には、組入資産を売却し、すみやかに短期金融商品、公社債等による安定運用に切替え、繰上償還します。なお、基準価額(1万口当たり)が11,500円以上となってから満期償還日までの期間が短い場合には繰上償還を行いません。
ホ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ヘ.株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ト.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。