- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年12月27日-平成29年6月26日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的にわが国の国債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行います。
・わが国の国債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指します。
・残存期間が11~20年程度の国債を投資対象とし、その投資金額が各残存期間毎にほぼ同程度となるように運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
(ハ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的にわが国の国債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行います。
・わが国の国債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指します。
・残存期間が11~20年程度の国債を投資対象とし、その投資金額が各残存期間毎にほぼ同程度となるように運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
(ハ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。