- 有報資料
- 19項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年7月30日-平成28年1月29日)
先進国8資産分散マザーファンド
貸借対照表
注記表
貸借対照表
| (単位:円) | |
| (平成28年 1月29日現在) | |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| 預金 | 101,861,129 |
| コール・ローン | 897,189,122 |
| 国債証券 | 8,513,784,688 |
| 派生商品評価勘定 | 41,938,505 |
| 未収入金 | 45,260,067 |
| 未収利息 | 38,892,506 |
| 前払費用 | 11,232,890 |
| 差入委託証拠金 | 289,331,795 |
| 流動資産合計 | 9,939,490,702 |
| 資産合計 | 9,939,490,702 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| 派生商品評価勘定 | 60,732,559 |
| 未払金 | 537,586,698 |
| 未払解約金 | 8,279,367 |
| 流動負債合計 | 606,598,624 |
| 負債合計 | 606,598,624 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 9,444,898,407 |
| 剰余金 | |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | △112,006,329 |
| 元本等合計 | 9,332,892,078 |
| 純資産合計 | 9,332,892,078 |
| 負債純資産合計 | 9,939,490,702 |
注記表
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 国債証券 |
| 原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 | |
| 先物取引 | |
| 国内先物の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。 外国先物の評価においては、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。 | |
| 為替予約取引 | |
| 計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。 | |
| 2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 | 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 |
| 3.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 派生商品取引等損益 | |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 為替差損益 | |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。 |
| (貸借対照表に関する注記) |
| 平成28年 1月29日現在 | |||
| 1. | 元本の欠損 | ||
| 112,006,329円 | |||
| 2. | 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||
| 1口当たり純資産額 | 0.9881円 | ||
| (10,000口当たり純資産額) | (9,881円) | ||
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 平成28年 1月29日現在 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 |
| 国債証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 派生商品評価勘定 先物取引 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 派生商品評価勘定 為替予約取引 1)計算日において対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。 ①計算日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ②計算日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。 2)計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客相場の仲値で評価しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
| (その他の注記) 元本の移動及び期末元本額の内訳 |
| 平成28年 1月29日現在 | |
| 期首 | 平成27年 7月30日 |
| 本報告書における開示対象ファンドの期首における当ファンドの元本額 | -円 |
| 同期中における追加設定元本額 | 9,588,570,460円 |
| 同期中における一部解約元本額 | 143,672,053円 |
| 期末元本額 | 9,444,898,407円 |
| 期末元本額の内訳* | |
| 先進国8資産分散ファンド | 9,444,898,407円 |
| *は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額 |