有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(2022/07/16-2023/01/16)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ. 主として、わが国の金融商品取引所上場株式の中から、ハイクオリティ企業(※)の株式に投資することで、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※ 優れた経営力等により企業価値を創出し、効率的に収益を稼ぐことで、株価を押し上げる力を有すると考えられる企業を指します。
ロ. 運用にあたっては、企業調査アナリストによる定性分析、クオンツ・チームによる計量分析を活用し、運用担当者が株式市場での選好動向、資本効率性の改善等の視点を組み合わせることで、投資銘柄を選定します。
ハ. 株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ. ベンチマークをJPX日経インデックス400とし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果をめざします。
ホ. 株式以外の資産への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
ヘ. 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ. 主として、わが国の金融商品取引所上場株式の中から、ハイクオリティ企業(※)の株式に投資することで、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※ 優れた経営力等により企業価値を創出し、効率的に収益を稼ぐことで、株価を押し上げる力を有すると考えられる企業を指します。
ロ. 運用にあたっては、企業調査アナリストによる定性分析、クオンツ・チームによる計量分析を活用し、運用担当者が株式市場での選好動向、資本効率性の改善等の視点を組み合わせることで、投資銘柄を選定します。
ハ. 株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ. ベンチマークをJPX日経インデックス400とし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果をめざします。
ホ. 株式以外の資産への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
ヘ. 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。