有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年12月13日-平成29年12月11日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
日本を含む世界の株式および債券に広く分散投資を行うことで、インカムゲインの獲得と信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
② ファンドの信託金の限度額
委託会社は、受託会社と合意のうえ、1,000億円を限度として信託金を追加することができます。
委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③ ファンドの基本的性格
本ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品の分類方法において、以下の通り分類されます。
<商品分類表>
※ 本ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
追加型…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
内外…目論見書または信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
資産複合…目論見書または信託約款において、複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
<属性区分表>
※ 本ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。
※ 本ファンドは、投資信託証券を通じて収益の源泉となる資産に投資しますので、「商品分類表」と「属性区分表」の投資対象資産は異なります。
その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、債券)資産配分変更型))…目論見書または信託約款において、投資信託証券への投資を通じて実質的に株式および債券を投資収益の主たる源泉とし、その組入比率については、機動的な変更を行う旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載がないものをいいます。
年1回…目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
グローバル(日本を含む)…目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産(日本含む)を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
ファンド・オブ・ファンズ…目論見書または信託約款において、投資信託証券などを投資対象として投資するものをいいます。
為替ヘッジあり…目論見書または信託約款において、為替フルヘッジまたは一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。
商品分類および属性区分の内容につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
④ ファンドの特色
① ファンドの目的
日本を含む世界の株式および債券に広く分散投資を行うことで、インカムゲインの獲得と信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
② ファンドの信託金の限度額
委託会社は、受託会社と合意のうえ、1,000億円を限度として信託金を追加することができます。
委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③ ファンドの基本的性格
本ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品の分類方法において、以下の通り分類されます。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 単位型 | 国内 | 株式 |
| 追加型 | 海外 | 債券 |
| 内外 | 不動産投信 | |
| その他資産 ( ) | ||
| 資産複合 |
※ 本ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
追加型…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
内外…目論見書または信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
資産複合…目論見書または信託約款において、複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ |
| 株式 | 年1回 | グローバル | ファミリー | あり |
| 一般 | 年2回 | (日本含む) | ファンド | (部分ヘッジ) |
| 大型株 | 年4回 | 日本 | ファンド・オブ・ | なし |
| 中小型株 | 年6回 | 北米 | ファンズ | |
| 債券 | (隔月) | 欧州 | ||
| 一般 | 年12回 | アジア | ||
| 公債 | (毎月) | オセアニア | ||
| 社債 | 日々 | 中南米 | ||
| その他債券 | その他 | アフリカ | ||
| クレジット属性 | ( ) | 中近東 | ||
| ( ) | (中東) | |||
| 不動産投信 | エマージング | |||
| その他資産 (投資信託証券(資産複合(株式、債券)資産配分変更型)) | ||||
| 資産複合 | ||||
| ( ) | ||||
| 資産配分固定型 | ||||
| 資産配分変更型 |
※ 本ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。
※ 本ファンドは、投資信託証券を通じて収益の源泉となる資産に投資しますので、「商品分類表」と「属性区分表」の投資対象資産は異なります。
その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、債券)資産配分変更型))…目論見書または信託約款において、投資信託証券への投資を通じて実質的に株式および債券を投資収益の主たる源泉とし、その組入比率については、機動的な変更を行う旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載がないものをいいます。
年1回…目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
グローバル(日本を含む)…目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産(日本含む)を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
ファンド・オブ・ファンズ…目論見書または信託約款において、投資信託証券などを投資対象として投資するものをいいます。
為替ヘッジあり…目論見書または信託約款において、為替フルヘッジまたは一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。
商品分類および属性区分の内容につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
④ ファンドの特色