ジャパン・シニアリビング投資法人(3460)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2015年10月31日
- 2億748万
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- 2015年10月31日
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有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 2018/04/18 15:55
鑑定評価書の概要 建物比率 41.7% 試算価格の調整及び鑑定評価額の決定に際し留意した事項 対象不動産は、JR中央線「西八王子」駅から約2.6kmに位置する介護付有料老人ホームです。自立者向けのレジデンス棟と要介護者向けのケア棟から構成されており、加齢・要介護度の上昇により介護の必要度が高まった場合にも、入居者の状態に応じたサービスの提供が可能な体制を備えており、ハード面、介護サービス等のソフト面の充実度を考慮すると、十分な競争力を有します。現行の建物賃貸借契約に基づく賃料は、不動産関連経費控除前営業利益に対して十分に余裕を持った水準に設定されており、賃借人のオペレーション能力及び建物賃貸借の契約内容等を考慮すると、賃料収入の安定性が期待できる物件です。以上のことを勘案して鑑定評価額を決定しました。 - #2 投資方針(連結)
- (注1)「入居率」とは、シニアリビング施設における高齢者施設・住宅を利用又は賃借している利用者又は入居者の人数の合計を当該施設の定員数で除した値とします。2018/04/18 15:55
(注2)「賃料負担力」とは、投資対象資産においてオペレーターが生み出すEBITDARのうち賃料の占める割合をいいます。「EBITDAR」とは、投資対象資産における営業利益に、減価償却費及び賃料を加えた値をいいます。なお、「営業利益」はオペレーターから開示された直近の値等を参考として本投資法人の基準により算定した値を用います。
(ロ)低入居率物件への投資