有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年8月7日-平成28年6月27日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピーが運用する円建外国投資信託証券「Global Multi Strategy ‐ GIVI Global Equity Fund」(以下「主要投資対象ファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。このほか、「マネープールマザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)受益証券にも投資します。なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として日本を含む先進国及び新興国の株式並びに株式関連証券(預託証書(DR)、不動産投資信託証券(REIT)、上場投資信託証券(ETF)等を含みます。)に投資を行うことで、S&P GIVIグローバル・グロース・マーケット・ティルト指数(ネット・トータル・リターン、円換算ベース、為替ヘッジ無し)に連動する投資成果を目指します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピーが運用する円建外国投資信託証券「Global Multi Strategy ‐ GIVI Global Equity Fund」(以下「主要投資対象ファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。このほか、「マネープールマザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)受益証券にも投資します。なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として日本を含む先進国及び新興国の株式並びに株式関連証券(預託証書(DR)、不動産投資信託証券(REIT)、上場投資信託証券(ETF)等を含みます。)に投資を行うことで、S&P GIVIグローバル・グロース・マーケット・ティルト指数(ネット・トータル・リターン、円換算ベース、為替ヘッジ無し)に連動する投資成果を目指します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。