有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和1年7月17日-令和2年1月14日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社が運用する「LM・オーストラリアREITファンド(適格機関投資家専用)」(以下「主要投資対象ファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。このほか、「マネープールマザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)受益証券にも投資します。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主としてオーストラリア証券取引所に上場している不動産投資信託証券に投資します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社が運用する「LM・オーストラリアREITファンド(適格機関投資家専用)」(以下「主要投資対象ファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。このほか、「マネープールマザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)受益証券にも投資します。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主としてオーストラリア証券取引所に上場している不動産投資信託証券に投資します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。