有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年1月15日-令和2年7月14日)
(4)【分配方針】
第1 計算期間から第4 計算期間までの決算時においては収益分配を行いません。第5 計算期間以降の毎決算時に、原則として次の通り収益分配を行う方針です。
イ.分配対象額は、経費控除後の繰越分を含めた配当等収益及び売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
ロ.分配金額については、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行わないことがあります。
ハ.留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払い及びその金額について保証するものではありません。
第1 計算期間から第4 計算期間までの決算時においては収益分配を行いません。第5 計算期間以降の毎決算時に、原則として次の通り収益分配を行う方針です。
イ.分配対象額は、経費控除後の繰越分を含めた配当等収益及び売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
ロ.分配金額については、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行わないことがあります。
ハ.留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払い及びその金額について保証するものではありません。