有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年8月6日-平成28年2月8日)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
「世界金融機関ハイブリッドマザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。また、国内外の公社債等並びに短期金融商品の組入れを行うことがあります。
② 投資態度
<為替ヘッジあり>「世界金融機関ハイブリッドマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、国内外の主要金融機関が発行したユーロ建て・米ドル建ての優先出資証券、劣後債等に投資することにより、安定した収入の確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。運用態度は以下の通りです。
イ.「世界金融機関ハイブリッドマザーファンド」が投資対象とする優先出資証券、劣後債は、国内外の重要金融機関が発行した銘柄の中から、原則保証体格付けがA-格相当(格付けは原則として、スタンダード・アンド・プアーズ社、ムーディーズ社、フィッチレーティングス社、格付投資情報センター、日本格付研究所のいずれかから取得しているものとします。)以上の格付けを有する銘柄とします。
ロ.国内外の公社債等並びに短期金融商品の組入れを行うことがあります。
ハ.組入外貨建資産については、原則として米ドル・ユーロ・豪ドル等の売り、円買いの為替ヘッジを行います。
ニ.市況動向および資金動向により、上記のような運用が行えない場合があります。
<為替ヘッジなし>「世界金融機関ハイブリッドマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、国内外の主要金融機関が発行したユーロ建て・米ドル建ての優先出資証券、劣後債等に投資することにより、安定した収入の確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。運用態度は以下の通りです。
イ.「世界金融機関ハイブリッドマザーファンド」が投資対象とする優先出資証券、劣後債は、国内外の重要金融機関が発行した銘柄の中から、原則保証体格付けがA-格相当(格付けは原則として、スタンダード・アンド・プアーズ社、ムーディーズ社、フィッチレーティングス社、格付投資情報センター、日本格付研究所のいずれかから取得しているものとします。)以上の格付けを有する銘柄とします。
ロ.国内外の公社債等並びに短期金融商品の組入れを行うことがあります。
ハ.原則として為替ヘッジは行いません。
ニ.市況動向および資金動向により、上記のような運用が行えない場合があります。
① 主要投資対象
「世界金融機関ハイブリッドマザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。また、国内外の公社債等並びに短期金融商品の組入れを行うことがあります。
② 投資態度
<為替ヘッジあり>「世界金融機関ハイブリッドマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、国内外の主要金融機関が発行したユーロ建て・米ドル建ての優先出資証券、劣後債等に投資することにより、安定した収入の確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。運用態度は以下の通りです。
イ.「世界金融機関ハイブリッドマザーファンド」が投資対象とする優先出資証券、劣後債は、国内外の重要金融機関が発行した銘柄の中から、原則保証体格付けがA-格相当(格付けは原則として、スタンダード・アンド・プアーズ社、ムーディーズ社、フィッチレーティングス社、格付投資情報センター、日本格付研究所のいずれかから取得しているものとします。)以上の格付けを有する銘柄とします。
ロ.国内外の公社債等並びに短期金融商品の組入れを行うことがあります。
ハ.組入外貨建資産については、原則として米ドル・ユーロ・豪ドル等の売り、円買いの為替ヘッジを行います。
ニ.市況動向および資金動向により、上記のような運用が行えない場合があります。
<為替ヘッジなし>「世界金融機関ハイブリッドマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、国内外の主要金融機関が発行したユーロ建て・米ドル建ての優先出資証券、劣後債等に投資することにより、安定した収入の確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。運用態度は以下の通りです。
イ.「世界金融機関ハイブリッドマザーファンド」が投資対象とする優先出資証券、劣後債は、国内外の重要金融機関が発行した銘柄の中から、原則保証体格付けがA-格相当(格付けは原則として、スタンダード・アンド・プアーズ社、ムーディーズ社、フィッチレーティングス社、格付投資情報センター、日本格付研究所のいずれかから取得しているものとします。)以上の格付けを有する銘柄とします。
ロ.国内外の公社債等並びに短期金融商品の組入れを行うことがあります。
ハ.原則として為替ヘッジは行いません。
ニ.市況動向および資金動向により、上記のような運用が行えない場合があります。