有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年9月30日-平成28年9月12日)
(1)【投資方針】
① わが国の金融商品取引所上場株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・本ファンドは、主として日経平均株価を構成する現物株式、日経平均株価への連動を目指すETF(上場投資信託)への投資を行うとともに、日経平均株価を対象とした株価指数先物取引などを活用します。
② バークレイズ銀行グループが開発・提供する「バークレイズ日本株エンハンスト・ベータ指数」を活用し、株式市場への不安心理(ストレス)が高まっていると判断される場合には、株式の実質投資比率を引下げ、ファンドの基準価額下落リスクの低減を目指します。
・株式の実質組入比率の調整は、0-100%の範囲で行います。
③ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、前記の運用ができない場合があります。
① わが国の金融商品取引所上場株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・本ファンドは、主として日経平均株価を構成する現物株式、日経平均株価への連動を目指すETF(上場投資信託)への投資を行うとともに、日経平均株価を対象とした株価指数先物取引などを活用します。
② バークレイズ銀行グループが開発・提供する「バークレイズ日本株エンハンスト・ベータ指数」を活用し、株式市場への不安心理(ストレス)が高まっていると判断される場合には、株式の実質投資比率を引下げ、ファンドの基準価額下落リスクの低減を目指します。
・株式の実質組入比率の調整は、0-100%の範囲で行います。
③ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、前記の運用ができない場合があります。