半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年9月13日-平成30年9月12日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期中間計算期間(自 平成28年 9月13日 至 平成29年 3月12日)
該当事項はありません。
第3期中間計算期間(自 平成29年 9月13日 至 平成30年 3月12日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(元本の移動)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における計算日の最終相場によっております。 | |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 |
| 株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 期別 | 第2期 平成29年 9月12日現在 | 第3期中間計算期間 平成30年 3月12日現在 | |
| 1. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 111,151,754口 | 96,218,248口 |
| 2. | 元本の欠損 | ||
| 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 | 9,028,860円 | 6,052,662円 | |
| 1口当たり純資産額 | 0.9188円 | 0.9371円 | |
| (10,000口当たり純資産額) | (9,188円) | (9,371円) | |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期中間計算期間(自 平成28年 9月13日 至 平成29年 3月12日)
該当事項はありません。
第3期中間計算期間(自 平成29年 9月13日 至 平成30年 3月12日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第2期 平成29年 9月12日現在 | 第3期中間計算期間 平成30年 3月12日現在 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | ○投資信託受益証券 | ○投資信託受益証券 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | |
| ○上記以外の金融商品 | ○上記以外の金融商品 | |
| これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(元本の移動)
| 区分 | 第2期 自 平成28年 9月13日 至 平成29年 9月12日 | 第3期中間計算期間 自 平成29年 9月13日 至 平成30年 3月12日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 157,298,085円 | 111,151,754円 |
| 期中追加設定元本額 | 861,453円 | 1,487,846円 |
| 期中一部解約元本額 | 47,007,784円 | 16,421,352円 |