有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成28年1月21日-平成28年7月20日)

【提出】
2016/10/20 9:11
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成28年 1月20日現在
当期
平成28年 7月20日現在
1.期首元本額100,000,000円100,000,000円
期中追加設定元本額-円88,002円
期中一部解約元本額-円-円
2.受益権の総数100,000,000口100,088,002口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額12,513,692円16,860,663円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成27年 8月 3日
至 平成28年 1月20日
当期
自 平成28年 1月21日
至 平成28年 7月20日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
19,688円18,724円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
当ファンドは、信託約款の規定に基づき、第1計算期間(平成27年 8月 3日から平成27年 8月20日)から、第3計算期間(平成27年 9月25日から平成27年10月20日)は収益分配を行いません。自 平成28年 1月21日
至 平成28年 2月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益298,869円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金8円
D信託約款に定める分配準備積立金780,750円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,079,627円
F分配対象収益(1万口当たり)107円
G分配金額300,003円
H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成28年 2月23日
至 平成28年 3月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益389,013円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金13円
D信託約款に定める分配準備積立金779,616円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,168,642円
F分配対象収益(1万口当たり)116円
G分配金額300,005円
H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成28年 3月23日
至 平成28年 4月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益347,655円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金268円
D信託約款に定める分配準備積立金868,624円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,216,547円
F分配対象収益(1万口当たり)121円
G分配金額300,077円
H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成27年10月21日
至 平成27年11月20日
自 平成28年 4月21日
至 平成28年 5月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益354,674円A計算期末における費用控除後の配当等収益341,790円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金0円C信託約款に定める収益調整金842円
D信託約款に定める分配準備積立金737,379円D信託約款に定める分配準備積立金916,202円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,092,053円E分配対象収益(A+B+C+D)1,258,834円
F分配対象収益(1万口当たり)109円F分配対象収益(1万口当たり)125円
G分配金額300,000円G分配金額300,260円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成27年11月21日
至 平成27年12月21日
自 平成28年 5月21日
至 平成28年 6月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益289,285円A計算期末における費用控除後の配当等収益350,317円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金0円C信託約款に定める収益調整金848円
D信託約款に定める分配準備積立金792,053円D信託約款に定める分配準備積立金957,732円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,081,338円E分配対象収益(A+B+C+D)1,308,897円
F分配対象収益(1万口当たり)108円F分配対象収益(1万口当たり)130円
G分配金額300,000円G分配金額300,261円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成27年12月22日
至 平成28年 1月20日
自 平成28年 6月21日
至 平成28年 7月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益299,412円A計算期末における費用控除後の配当等収益406,153円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金0円C信託約款に定める収益調整金855円
D信託約款に定める分配準備積立金781,338円D信託約款に定める分配準備積立金1,007,788円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,080,750円E分配対象収益(A+B+C+D)1,414,796円
F分配対象収益(1万口当たり)108円F分配対象収益(1万口当たり)141円
G分配金額300,000円G分配金額300,264円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成27年 8月 3日
至 平成28年 1月20日
当期
自 平成28年 1月21日
至 平成28年 7月20日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成28年 1月20日現在
当期
平成28年 7月20日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成28年 1月20日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△4,470,249
親投資信託受益証券△846,609
合計△5,316,858

当期(平成28年 7月20日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券2,722,699
親投資信託受益証券421,043
合計3,143,742


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成28年 1月20日現在
当期
平成28年 7月20日現在
1口当たり純資産額0.8749円1口当たり純資産額0.8315円
(1万口当たり純資産額)(8,749円)(1万口当たり純資産額)(8,315円)

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