有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年2月21日-平成29年8月21日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として欧州の取引所に上場している株式(預託証書(DR)を含みます。)等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●EUROエクイティ・レンデメント・ファンド(円ヘッジあり)
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・主として欧州の取引所に上場している株式(預託証書(DR)を含みます。)等に投資します。
・銘柄選定にあたっては、配当利回りの水準や配当余力等に着目し、厳選した銘柄を組み入れます。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。一部の通貨については、その通貨との相関が高いと判断される代替通貨により対円で為替ヘッジを行うことがあります。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
●EUROエクイティ・レンデメント・ファンド(円ヘッジなし)
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・主として欧州の取引所に上場している株式(預託証書(DR)を含みます。)等に投資します。
・銘柄選定にあたっては、配当利回りの水準や配当余力等に着目し、厳選した銘柄を組み入れます。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として欧州の取引所に上場している株式(預託証書(DR)を含みます。)等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●EUROエクイティ・レンデメント・ファンド(円ヘッジあり)
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・主として欧州の取引所に上場している株式(預託証書(DR)を含みます。)等に投資します。
・銘柄選定にあたっては、配当利回りの水準や配当余力等に着目し、厳選した銘柄を組み入れます。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。一部の通貨については、その通貨との相関が高いと判断される代替通貨により対円で為替ヘッジを行うことがあります。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
●EUROエクイティ・レンデメント・ファンド(円ヘッジなし)
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・主として欧州の取引所に上場している株式(預託証書(DR)を含みます。)等に投資します。
・銘柄選定にあたっては、配当利回りの水準や配当余力等に着目し、厳選した銘柄を組み入れます。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。