有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成30年6月16日-平成30年12月17日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、主として米国政府機関・政府支援機関が発行する米国ドル建て米国住宅ローン担保証券(米国住宅支援機関債)に投資し、安定的な収益の確保を図りつつ、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
②投資対象
パインブリッジ米国MBSマザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国政府機関・政府支援機関が発行する米国ドル建て米国住宅ローン担保証券(米国住宅支援機関債)に限定して投資を行うことで、信用リスクの低減を図ります。
※当ファンドにおいて、米国住宅支援機関債とは、住宅の安定供給を支援することを目的に設立された機関(米国政府機関の連邦政府抵当金庫(ジニーメイ)、米国政府支援機関の連邦住宅抵当公庫(ファニーメイ)および連邦住宅金融抵当金庫(フレディマック))の発行または支払保証が付された住宅ローン担保証券(MBS(モーゲージ証券))のことを指します。
2.実質組入れの外貨建て資産については、為替変動リスクの低減を図るため、原則として為替のヘッジを行う<為替ヘッジあり>と、原則として為替ヘッジを行わない<為替ヘッジなし>があります。
3.マザーファンドの運用にあたっては、パインブリッジ・インベストメンツ・エルエルシー(PineBridge Investments LLC)に外貨建て資産の運用に関する権限を委託します。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、前記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、主として米国政府機関・政府支援機関が発行する米国ドル建て米国住宅ローン担保証券(米国住宅支援機関債)に投資し、安定的な収益の確保を図りつつ、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
②投資対象
パインブリッジ米国MBSマザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国政府機関・政府支援機関が発行する米国ドル建て米国住宅ローン担保証券(米国住宅支援機関債)に限定して投資を行うことで、信用リスクの低減を図ります。
※当ファンドにおいて、米国住宅支援機関債とは、住宅の安定供給を支援することを目的に設立された機関(米国政府機関の連邦政府抵当金庫(ジニーメイ)、米国政府支援機関の連邦住宅抵当公庫(ファニーメイ)および連邦住宅金融抵当金庫(フレディマック))の発行または支払保証が付された住宅ローン担保証券(MBS(モーゲージ証券))のことを指します。
2.実質組入れの外貨建て資産については、為替変動リスクの低減を図るため、原則として為替のヘッジを行う<為替ヘッジあり>と、原則として為替ヘッジを行わない<為替ヘッジなし>があります。
3.マザーファンドの運用にあたっては、パインブリッジ・インベストメンツ・エルエルシー(PineBridge Investments LLC)に外貨建て資産の運用に関する権限を委託します。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、前記のような運用ができない場合があります。