有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年1月27日-平成30年1月26日)
(1)【投資方針】
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券、日本債券インデックスマザーファンド受益証券および外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、日本を含む先進国の株式および公社債に直接投資することがあります。
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券、日本債券インデックスマザーファンド受益証券および外国債券インデックスマザーファンド受益証券等への投資を通じて、主として対象インデックスに採用されている日本を含む先進国の株式および公社債に実質的な投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を合成ベンチマークの変動率に連動させることを目的とした運用を行います。
国内株式、先進国株式、国内債券および先進国債券への実質的な基本投資割合は、純資産総額に対してそれぞれ25%とします。
合成ベンチマークとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式および公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券、日本債券インデックスマザーファンド受益証券および外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、日本を含む先進国の株式および公社債に直接投資することがあります。
TOPIXマザーファンド受益証券、外国株式インデックスマザーファンド受益証券、日本債券インデックスマザーファンド受益証券および外国債券インデックスマザーファンド受益証券等への投資を通じて、主として対象インデックスに採用されている日本を含む先進国の株式および公社債に実質的な投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を合成ベンチマークの変動率に連動させることを目的とした運用を行います。
国内株式、先進国株式、国内債券および先進国債券への実質的な基本投資割合は、純資産総額に対してそれぞれ25%とします。
合成ベンチマークとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式および公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。