有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(2023/03/21-2023/09/19)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
信託金の限度額は、2,000億円です。
*委託会社は、受託会社と合意のうえ、信託金の限度額を変更することができます。
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品の分類方法において、以下の商品分類および属性区分に該当します。
商品分類表
(注)該当する部分を網掛け表示しています。
該当する商品分類の定義について
属性区分表
(注)該当する部分を網掛け表示しています。
該当する属性区分の定義について
*1 大型株・・・目論見書又は投資信託約款において、主として大型株に投資する旨の記載があるものをいいます。
*2 中小型株・・目論見書又は投資信託約款において、主として中小型株に投資する旨の記載があるものをいいます。
※ 商品分類および属性区分の内容については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
[ファンドの目的・特色]



当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
信託金の限度額は、2,000億円です。
*委託会社は、受託会社と合意のうえ、信託金の限度額を変更することができます。
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品の分類方法において、以下の商品分類および属性区分に該当します。
商品分類表
| 単位型・追加型の別 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉となる資産) | |||
単位型投信
|
海 外 内 外 |
債 券 不動産投信 その他資産 資産複合 |
該当する商品分類の定義について
| 追加型投信 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。 |
| 国 内 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| 株 式 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
属性区分表
| 投資対象資産 (実際の組入資産) | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | ||||
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 不動産投信
資産複合 | 年1回
年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他 | グローバル
北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング |
ファンド・オブ・ ファンズ |
該当する属性区分の定義について
| その他資産 (投資信託証券 (株式 一般)) | 目論見書又は投資信託約款において、投資信託証券(マザーファンド)を通じて、主として株式(一般※)に投資する旨の記載があるものをいう。 ※一般とは、大型株*1、中小型株*2属性にあてはまらない全てのものをいう。 |
| 年2回 | 目論見書又は投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいう。 |
| 日 本 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| ファミリー ファンド | 目論見書又は投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいう。 |
*2 中小型株・・目論見書又は投資信託約款において、主として中小型株に投資する旨の記載があるものをいいます。
※ 商品分類および属性区分の内容については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
[ファンドの目的・特色]


