有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年3月8日-平成29年9月7日)
(1)【投資方針】
◆円建ての外国投資信託「SuMi TRUST インベストメント・ファンズ-ノルディック・ハイ・インカム・ボンド・ファンド A JPY クラス」および国内投資信託「野村マネーインベストメント マザーファンド」を投資対象とします。
◆投資する外国投資信託においては、外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行ないます。
◆通常の状況においては、「SuMi TRUST インベストメント・ファンズ-ノルディック・ハイ・インカム・ボンド・ファンド A JPY クラス」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※ 通常の状況においては、「SuMi TRUST インベストメント・ファンズ-ノルディック・ハイ・インカム・ボンド・ファンド A JPY クラス」への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
◆平成30年10月1日以降に、支払済みの分配金累計額を加算した基準価額(1万口あたり)が一定水準(11,000円)以上となった場合には、一定期間内で「SuMi TRUST インベストメント・ファンズ-ノルディック・ハイ・インカム・ボンド・ファンド A JPY クラス」の組入比率を引き下げ、国内の短期有価証券、短期金融商品等(野村マネーインベストメント マザーファンドを含みます。)の安定資産による安定運用に切り替えることを基本とします。
・市況動向等によっては安定運用への切り替えを速やかに行なうことができない場合があります。
・安定運用に切り替えた場合は繰上償還します。
資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆円建ての外国投資信託「SuMi TRUST インベストメント・ファンズ-ノルディック・ハイ・インカム・ボンド・ファンド A JPY クラス」および国内投資信託「野村マネーインベストメント マザーファンド」を投資対象とします。
◆投資する外国投資信託においては、外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行ないます。
◆通常の状況においては、「SuMi TRUST インベストメント・ファンズ-ノルディック・ハイ・インカム・ボンド・ファンド A JPY クラス」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※ 通常の状況においては、「SuMi TRUST インベストメント・ファンズ-ノルディック・ハイ・インカム・ボンド・ファンド A JPY クラス」への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
◆平成30年10月1日以降に、支払済みの分配金累計額を加算した基準価額(1万口あたり)が一定水準(11,000円)以上となった場合には、一定期間内で「SuMi TRUST インベストメント・ファンズ-ノルディック・ハイ・インカム・ボンド・ファンド A JPY クラス」の組入比率を引き下げ、国内の短期有価証券、短期金融商品等(野村マネーインベストメント マザーファンドを含みます。)の安定資産による安定運用に切り替えることを基本とします。
・市況動向等によっては安定運用への切り替えを速やかに行なうことができない場合があります。
・安定運用に切り替えた場合は繰上償還します。
資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。