有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和3年9月8日-令和4年3月7日)
(1)【投資方針】
<為替ヘッジあり>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・ディスカバリー・ファンド・シリーズ-ダイワ・コア・ボンド・ストラテジー・ファンド(円ヘッジ・クラス)」(以下「コア・ボンド・ファンド(円ヘッジ・クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネーアセット・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、コア・ボンド・ファンド(円ヘッジ・クラス)の受益証券を通じて、米ドル建ての複数種別の債券等に投資することで、利子収入と値上がり益の適切と考えられる組み合わせによりトータルリターンの最大化をめざします。
ロ.当ファンドは、コア・ボンド・ファンド(円ヘッジ・クラス)とダイワ・マネーアセット・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、コア・ボンド・ファンド(円ヘッジ・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.コア・ボンド・ファンド(円ヘッジ・クラス)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・ディスカバリー・ファンド・シリーズ-ダイワ・コア・ボンド・ストラテジー・ファンド(ノンヘッジ・クラス)」(以下「コア・ボンド・ファンド(ノンヘッジ・クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネーアセット・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、コア・ボンド・ファンド(ノンヘッジ・クラス)の受益証券を通じて、米ドル建ての複数種別の債券等に投資することで、利子収入と値上がり益の適切と考えられる組み合わせによりトータルリターンの最大化をめざします。
ロ.当ファンドは、コア・ボンド・ファンド(ノンヘッジ・クラス)とダイワ・マネーアセット・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、コア・ボンド・ファンド(ノンヘッジ・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.コア・ボンド・ファンド(ノンヘッジ・クラス)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり
2.為替ヘッジなし
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
<為替ヘッジあり>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・ディスカバリー・ファンド・シリーズ-ダイワ・コア・ボンド・ストラテジー・ファンド(円ヘッジ・クラス)」(以下「コア・ボンド・ファンド(円ヘッジ・クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネーアセット・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、コア・ボンド・ファンド(円ヘッジ・クラス)の受益証券を通じて、米ドル建ての複数種別の債券等に投資することで、利子収入と値上がり益の適切と考えられる組み合わせによりトータルリターンの最大化をめざします。
ロ.当ファンドは、コア・ボンド・ファンド(円ヘッジ・クラス)とダイワ・マネーアセット・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、コア・ボンド・ファンド(円ヘッジ・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.コア・ボンド・ファンド(円ヘッジ・クラス)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・ディスカバリー・ファンド・シリーズ-ダイワ・コア・ボンド・ストラテジー・ファンド(ノンヘッジ・クラス)」(以下「コア・ボンド・ファンド(ノンヘッジ・クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネーアセット・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、コア・ボンド・ファンド(ノンヘッジ・クラス)の受益証券を通じて、米ドル建ての複数種別の債券等に投資することで、利子収入と値上がり益の適切と考えられる組み合わせによりトータルリターンの最大化をめざします。
ロ.当ファンドは、コア・ボンド・ファンド(ノンヘッジ・クラス)とダイワ・マネーアセット・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、コア・ボンド・ファンド(ノンヘッジ・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.コア・ボンド・ファンド(ノンヘッジ・クラス)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ・ディスカバリー・ファンド・シリーズ-ダイワ・コア・ボンド・ストラテジー・ファンド(円ヘッジ・クラス) |
| 選定の方針 | 米ドル建ての複数種別の債券等に投資することで、利子収入と値上がり益の適切と考えられる組み合わせによりトータルリターンの最大化をめざして運用を行なうファンドである。為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行なう。 |
| 投資先ファンドの名称 | ダイワ・ディスカバリー・ファンド・シリーズ-ダイワ・コア・ボンド・ストラテジー・ファンド(ノンヘッジ・クラス) |
| 選定の方針 | 米ドル建ての複数種別の債券等に投資することで、利子収入と値上がり益の適切と考えられる組み合わせによりトータルリターンの最大化をめざして運用を行なうファンドである。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行なわない。 |
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。