有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(2022/07/23-2023/01/23)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
当ファンドは、主としてスパークス・日本株・マイクロ・キャップ・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)を通じて、日本の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。
② 信託金の限度額
委託会社は、受託会社と合意のうえ、200億円を限度として信託金を追加することができます。
委託会社は、受託会社と合意のうえ、上記の信託金の限度額を変更することができます。
③ 基本的性格
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類方法において、「追加型投信/国内/株式」に分類されます。
※当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
<商品分類表>
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<商品分類定義>
<属性区分表>
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
(注)ファミリーファンドに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産へ投資しますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。
<属性区分定義>
④ ファンドの特色
≪超小型投資戦略の投資ユニバース≫
超小型株式は、銘柄数が豊富で、割安な銘柄も多く、多数の投資機会が存在しています。
■運用の特徴■
徹底したボトムアップ・リサーチにより、個別銘柄を選択します。
■運用プロセス■


① ファンドの目的
当ファンドは、主としてスパークス・日本株・マイクロ・キャップ・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)を通じて、日本の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。
② 信託金の限度額
委託会社は、受託会社と合意のうえ、200億円を限度として信託金を追加することができます。
委託会社は、受託会社と合意のうえ、上記の信託金の限度額を変更することができます。
③ 基本的性格
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類方法において、「追加型投信/国内/株式」に分類されます。
※当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 国内 | 株式 | |
| 単位型投信 | 債券 | |
| 海外 | 不動産投信 | |
| 追加型投信 | その他資産 ( ) | |
| 内外 | 資産複合 |
<商品分類定義>
| 1.単位型投信・追加型投信による商品分類 | : | 追加型投信 ※一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 2.投資対象地域による 商品分類 | : | 国内 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 3.投資対象資産 (収益の源泉)による 商品分類 | : | 株式 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 |
| 株式 | 年1回 | グローバル | ファミリーファンド |
| 一般 | 年2回 | 日本 | ファンド・オブ・ ファンズ |
| 大型株 | 年4回 | 北米 | |
| 中小型株 | 年6回 (隔月) | 欧州 | |
| 債券 | アジア | ||
| 一般 | 年12回 (毎月) | オセアニア | |
| 公債 | 中南米 | ||
| 社債 | 日々 | アフリカ | |
| その他債券 | その他 ( ) | 中近東 (中東) | |
| クレジット 属性 ( ) | |||
| エマージング | |||
| 不動産投信 | |||
| その他資産 (投資信託証券 (株式 中小型株)) | |||
| 資産複合 ( ) | |||
(注)ファミリーファンドに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産へ投資しますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。
<属性区分定義>
| 1.投資対象資産による 属性区分 | : | その他資産(投資信託証券(株式 中小型株)) ※目論見書又は投資信託約款において、投資信託証券を通じて主として株式のうち中小型株に投資する旨の記載があるものをいいます。 |
| 2.決算頻度による 属性区分 | : | 年2回 ※目論見書又は投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 3.投資対象地域による 属性区分 | : | 日本 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 4.投資形態による 属性区分 | : | ファミリーファンド ※目論見書又は投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。 |
| ※上記の記載は、一般社団法人投資信託協会が定める分類方法に基づく商品分類および属性区分を、委託会社が目論見書又は約款の記載内容等にて、分類し記載しております。 なお、当ファンドが該当しない商品分類および属性区分につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。 |
④ ファンドの特色
≪超小型投資戦略の投資ユニバース≫
超小型株式は、銘柄数が豊富で、割安な銘柄も多く、多数の投資機会が存在しています。
■運用の特徴■
徹底したボトムアップ・リサーチにより、個別銘柄を選択します。
■運用プロセス■

