有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年8月21日-令和1年8月19日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、主として投資信託証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を図ることを目指し、ファンド・オブ・ファンズ形式で運用を行います。当ファンドの運用目的を忠実かつ適正に達成するため、投資先投資信託証券の選定は、次の点を重視して行います。
投資対象国および投資対象資産が、当ファンドの投資方針に合致していること
投資先投資信託証券の運用状況の把握、投資環境・市場状況等の情報入手の容易さ等の観点から、当ファンドの運営・管理における事務をスムーズかつ正確に執行できること
②投資態度
1)投資信託証券を通じて、世界の様々な資産に分散投資を行います。
2)主として「先進国株式」、「新興国株式」、「先進国債券」、「新興国債券」およびその他資産を投資対象とする別に定める投資信託証券に投資します。
3)外貨建資産については、原則として、米ドル、ユーロ等の主要通貨に対して為替ヘッジを行います。ただし、世界の様々な資産に分散投資を行うため、対円で為替ヘッジできない部分が残ります。
4)償還準備に入った場合、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。
①基本方針
当ファンドは、主として投資信託証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を図ることを目指し、ファンド・オブ・ファンズ形式で運用を行います。当ファンドの運用目的を忠実かつ適正に達成するため、投資先投資信託証券の選定は、次の点を重視して行います。
| 選定基準① |
| 選定基準② |
②投資態度
1)投資信託証券を通じて、世界の様々な資産に分散投資を行います。
2)主として「先進国株式」、「新興国株式」、「先進国債券」、「新興国債券」およびその他資産を投資対象とする別に定める投資信託証券に投資します。
3)外貨建資産については、原則として、米ドル、ユーロ等の主要通貨に対して為替ヘッジを行います。ただし、世界の様々な資産に分散投資を行うため、対円で為替ヘッジできない部分が残ります。
4)償還準備に入った場合、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。