- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年9月13日-平成29年3月13日)
(1)【投資方針】
① 主として、「中小型割安成長株・マザーファンド」、「小型成長株・マザーファンド」及び「中小型成長株・マザーファンドⅡ」の各受益証券への投資を通じて、実質的にわが国の中小型株式へ投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。
マザーファンドの合計投資比率は高位を原則とし、株価下落が継続すると判断した局面では、合計投資比率を引下げ、基準価額下落リスクの低減を目指します。
・株式の実質投資比率の調整は50~100%の範囲で行うことができます。
② マザーファンドへの投資割合は、中小型割安成長株・マザーファンドに50%、小型成長株・マザーファンドに25%、中小型成長株・マザーファンドⅡに25%を基本配分とします。
投資割合は、中長期的な経済見通し、ファンダメンタルズ及びテクニカル指標等を総合的に判断し、適宜見直します。また、経済環境の変化等が見込まれた場合には、基本配分比率の見直しを行う場合があります。
③ 基準価額(1万口当たり、既払分配金を加算しません。)が一度でも15,000円を上回った場合には、短期有価証券、短期金融商品等の安定資産による安定運用に順次切替を行ない、ファンド全体が安定運用に入った後、繰上償還します。
*基準価額水準は、安定運用に移行する水準であり、本ファンドの基準価額が15,000円を上回ることを示唆または保証するものではありません。また、安定運用への移行が完了するまでの株価変動や、安定運用期間中の信託報酬等の負担等により、基準価額が下落することがあります。
④ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、前記の運用ができない場合があります。
⑤ マザーファンド受益証券の運用に関しては、エンジェルジャパン・アセットマネジメント株式会社より投資助言を受けます。
運用プロセス
※ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、前記の運用ができない場合があります。
① 主として、「中小型割安成長株・マザーファンド」、「小型成長株・マザーファンド」及び「中小型成長株・マザーファンドⅡ」の各受益証券への投資を通じて、実質的にわが国の中小型株式へ投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。
マザーファンドの合計投資比率は高位を原則とし、株価下落が継続すると判断した局面では、合計投資比率を引下げ、基準価額下落リスクの低減を目指します。
・株式の実質投資比率の調整は50~100%の範囲で行うことができます。
② マザーファンドへの投資割合は、中小型割安成長株・マザーファンドに50%、小型成長株・マザーファンドに25%、中小型成長株・マザーファンドⅡに25%を基本配分とします。
投資割合は、中長期的な経済見通し、ファンダメンタルズ及びテクニカル指標等を総合的に判断し、適宜見直します。また、経済環境の変化等が見込まれた場合には、基本配分比率の見直しを行う場合があります。
③ 基準価額(1万口当たり、既払分配金を加算しません。)が一度でも15,000円を上回った場合には、短期有価証券、短期金融商品等の安定資産による安定運用に順次切替を行ない、ファンド全体が安定運用に入った後、繰上償還します。
*基準価額水準は、安定運用に移行する水準であり、本ファンドの基準価額が15,000円を上回ることを示唆または保証するものではありません。また、安定運用への移行が完了するまでの株価変動や、安定運用期間中の信託報酬等の負担等により、基準価額が下落することがあります。
④ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、前記の運用ができない場合があります。
⑤ マザーファンド受益証券の運用に関しては、エンジェルジャパン・アセットマネジメント株式会社より投資助言を受けます。
運用プロセス
※ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、前記の運用ができない場合があります。