有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年10月9日-平成28年3月17日)
(1)【投資方針】
[円ヘッジコース]
UBSグローバル・アロケーション・マザーファンド 2015受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、世界各国の株式および債券に投資する投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)および投資証券または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)へ投資を行います。
② マザーファンド受益証券の組入れは高位を維持することを基本とします。
③ 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行うことにより為替変動リスクの低減を図ります。
④ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[ユーロコース]
UBSグローバル・アロケーション・マザーファンド 2015受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、世界各国の株式および債券に投資する投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)および投資証券または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)へ投資を行います。
② マザーファンド受益証券の組入れは高位を維持することを基本とします。
③ 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[円ヘッジコース]
UBSグローバル・アロケーション・マザーファンド 2015受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、世界各国の株式および債券に投資する投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)および投資証券または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)へ投資を行います。
② マザーファンド受益証券の組入れは高位を維持することを基本とします。
③ 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行うことにより為替変動リスクの低減を図ります。
④ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[ユーロコース]
UBSグローバル・アロケーション・マザーファンド 2015受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、世界各国の株式および債券に投資する投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)および投資証券または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)へ投資を行います。
② マザーファンド受益証券の組入れは高位を維持することを基本とします。
③ 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。