有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(2022/10/21-2023/04/20)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
米国REITインデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所等(これに準ずるものを含みます。)に上場している不動産投資信託証券(以下「米国REIT」という場合があります。)に投資し、S&P米国REIT指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
ロ.米国REITへの実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ニ.投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、デリバティブ取引等を活用することがあります。このため、有価証券の組入総額とデリバティブ取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
④投資対象ファンドの選定方針
S&P米国REIT指数に採用されている銘柄に投資します。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
米国REITインデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所等(これに準ずるものを含みます。)に上場している不動産投資信託証券(以下「米国REIT」という場合があります。)に投資し、S&P米国REIT指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
ロ.米国REITへの実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ニ.投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、デリバティブ取引等を活用することがあります。このため、有価証券の組入総額とデリバティブ取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
④投資対象ファンドの選定方針
S&P米国REIT指数に採用されている銘柄に投資します。