有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年10月28日-平成30年4月27日)
(1)【投資方針】
[為替ヘッジあり]
①北欧ハイイールド債券マザーファンドへの投資を通じて、北欧地域のハイイールド債券等に投資します。
・運用にあたっては、流動性、発行体の信用状況およびバリュエーション等を勘案するとともに、十分な分散を行うことを基本とします。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
③資金動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
①北欧ハイイールド債券マザーファンドへの投資を通じて、北欧地域のハイイールド債券等に投資します。
・運用にあたっては、流動性、発行体の信用状況およびバリュエーション等を勘案するとともに、十分な分散を行うことを基本とします。
②実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジあり]
①北欧ハイイールド債券マザーファンドへの投資を通じて、北欧地域のハイイールド債券等に投資します。
・運用にあたっては、流動性、発行体の信用状況およびバリュエーション等を勘案するとともに、十分な分散を行うことを基本とします。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
③資金動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
①北欧ハイイールド債券マザーファンドへの投資を通じて、北欧地域のハイイールド債券等に投資します。
・運用にあたっては、流動性、発行体の信用状況およびバリュエーション等を勘案するとともに、十分な分散を行うことを基本とします。
②実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。