有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2023/10/13-2024/10/15)
(1)【投資方針】
<基本方針>信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>別に定める投資信託証券を主要投資対象とします。なお、短期金融資産等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①主として、別に定める投資信託証券への投資を通じて、実質的に、国内株式、国内債券、先進国株式、先進国債券、新興国株式、新興国債券、世界リート、コモディティ(*)等の各資産へ投資を行い、世界の様々な資産に分散投資を行います。なお、上記のほか、短期金融資産等に直接投資する場合があります。
(*)コモディティ(商品)への投資に際しては、投資信託証券への投資を通じて、商品指数の動きに概ね連動する投資成果をめざす債券等に実質的に投資を行います。
②各資産への投資割合は、目標リスク水準に応じて、長期的見通しに基づく基本資産配分と短・中期的見通しに基づく資産配分を組み合わせて決定します。上記投資割合は定期的に見直しを行うほか、市場環境等によっては不定期に見直しを行う場合があります。なお、市場環境等によっては、一部の資産への投資割合がゼロとなる場合があります。
③コモディティへの投資割合は、原則として、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
④各資産への投資割合について、水戸証券株式会社の投資助言を受けます。
⑤別に定める投資信託証券は、継続的にモニタリングを行い、必要な場合は追加、除外、入替えを行う場合があります。
⑥実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
⑦資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
<基本方針>信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>別に定める投資信託証券を主要投資対象とします。なお、短期金融資産等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①主として、別に定める投資信託証券への投資を通じて、実質的に、国内株式、国内債券、先進国株式、先進国債券、新興国株式、新興国債券、世界リート、コモディティ(*)等の各資産へ投資を行い、世界の様々な資産に分散投資を行います。なお、上記のほか、短期金融資産等に直接投資する場合があります。
(*)コモディティ(商品)への投資に際しては、投資信託証券への投資を通じて、商品指数の動きに概ね連動する投資成果をめざす債券等に実質的に投資を行います。
②各資産への投資割合は、目標リスク水準に応じて、長期的見通しに基づく基本資産配分と短・中期的見通しに基づく資産配分を組み合わせて決定します。上記投資割合は定期的に見直しを行うほか、市場環境等によっては不定期に見直しを行う場合があります。なお、市場環境等によっては、一部の資産への投資割合がゼロとなる場合があります。
③コモディティへの投資割合は、原則として、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
④各資産への投資割合について、水戸証券株式会社の投資助言を受けます。
⑤別に定める投資信託証券は、継続的にモニタリングを行い、必要な場合は追加、除外、入替えを行う場合があります。
⑥実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
⑦資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。