半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年9月6日-令和1年9月5日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
第4期中間計算期間末(平成31年3月5日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
第3期計算期間末(平成30年9月5日)
(注)時価の算定方法
1.先物オプション取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.先物オプション取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.先物オプション取引の契約額等のうち、( )内はオプション料であります。
5.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
第4期中間計算期間末(平成31年3月5日)
該当事項はありません。
通貨関連
第3期計算期間末(平成30年9月5日)
第4期中間計算期間末(平成31年3月5日)
(注)時価の算定方法
1.先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っており、換算において円未満の端数は切り捨てております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
通貨関連
第3期計算期間末(平成30年9月5日)
第4期中間計算期間末(平成31年3月5日)
(注)時価の算定方法
1.原則として中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。 |
| 2. | デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | (1)先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は、最終相場によっております。 (2)先物オプション取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 (3)為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 |
| 3. | 収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。 |
| 4. | その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建取引等の処理基準 「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第3期計算期間末 (平成30年 9月 5日) | 第4期中間計算期間末 (平成31年 3月 5日) | |
| 1. | 期首元本額 | 365,952,125円 | 344,310,699円 |
| 期中追加設定元本額 | 78,148,738円 | 3,571,239円 | |
| 期中一部解約元本額 | 99,790,164円 | 17,421,974円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 344,310,699口 | 330,459,964口 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第3期中間計算期間 自 平成29年 9月 6日 至 平成30年 3月 5日 | 第4期中間計算期間 自 平成30年 9月 6日 至 平成31年 3月 5日 |
| 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 信託約款第41条に規定する計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年10,000分の | 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 同左 |
| 52以内の率を乗じて得た額を支払っております。 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第3期計算期間末 (平成30年 9月 5日) | 第4期中間計算期間末 (平成31年 3月 5日) | |
| 1. 2. 3. | 中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 金融商品の時価の算 定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項 金融商品の時価等に関する事項について の補足説明 | 時価で計上しているためその差額はありません。 (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 (2)有価証券 時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。 (3)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。 | 同左 (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 同左 (2)有価証券 同左 (3)デリバティブ取引 同左 同左 |
(有価証券に関する注記)
第4期中間計算期間末(平成31年3月5日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
第3期計算期間末(平成30年9月5日)
| 区分 | 種類 | 契約額 | 等(円) | 時価 | 評価損益 |
| うち1年超 | (円) | (円) | |||
| 市場取引 | 株価指数先物オプション取引 | ||||
| 買建 | |||||
| プット | 30,668,000 | ― | 37,916 | △12,507 | |
| (50,423) | |||||
| 合計 | 30,668,000 | ― | 37,916 | △12,507 | |
| (50,423) |
(注)時価の算定方法
1.先物オプション取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.先物オプション取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.先物オプション取引の契約額等のうち、( )内はオプション料であります。
5.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
第4期中間計算期間末(平成31年3月5日)
該当事項はありません。
通貨関連
第3期計算期間末(平成30年9月5日)
| 区分 | 種類 | 契約額 | 等(円) | 時価 | 評価損益 |
| うち1年超 | (円) | (円) | |||
| 市場取引 | 通貨先物取引 | ||||
| 買建 | |||||
| JPN YEN CURR | 25,289,948 | ― | 25,030,664 | △259,284 | |
| 合計 | 25,289,948 | ― | 25,030,664 | △259,284 |
第4期中間計算期間末(平成31年3月5日)
| 区分 | 種類 | 契約額 | 等(円) | 時価 | 評価損益 |
| うち1年超 | (円) | (円) | |||
| 市場取引 | 通貨先物取引 | ||||
| 買建 | |||||
| JPN YEN CURR | 24,873,396 | ― | 25,063,643 | 190,247 | |
| 合計 | 24,873,396 | ― | 25,063,643 | 190,247 |
(注)時価の算定方法
1.先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っており、換算において円未満の端数は切り捨てております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
通貨関連
第3期計算期間末(平成30年9月5日)
| 区分 | 種類 | 契約額 | 等(円) | 時価 | 評価損益 |
| うち1年超 | (円) | (円) | |||
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | ||||
| 売建 | |||||
| 米ドル | 128,686,456 | ― | 129,142,800 | △456,344 | |
| ユーロ | 105,323,004 | ― | 104,635,800 | 687,204 | |
| 英ポンド | 4,298,434 | ― | 4,297,800 | 634 | |
| 合計 | 238,307,894 | ― | 238,076,400 | 231,494 |
第4期中間計算期間末(平成31年3月5日)
| 区分 | 種類 | 契約額 | 等(円) | 時価 | 評価損益 |
| うち1年超 | (円) | (円) | |||
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | ||||
| 売建 | |||||
| 米ドル | 117,518,580 | ― | 120,636,000 | △3,117,420 | |
| ユーロ | 102,351,416 | ― | 104,008,800 | △1,657,384 | |
| 英ポンド | 4,321,323 | ― | 4,419,600 | △98,277 | |
| 合計 | 224,191,319 | ― | 229,064,400 | △4,873,081 |
(注)時価の算定方法
1.原則として中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
(1口当たり情報に関する注記)
| 第3期計算期間末 (平成30年 9月 5日) | 第4期中間計算期間末 (平成31年 3月 5日) | |
| 1口当たり純資産額 | 1.0034円 | 1.0025円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,034円) | (10,025円) |