有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年5月30日-平成29年11月28日)
(1)【投資方針】
①LM・豪ドル債券マザーファンド受益証券及びLM・豪州インカム資産マザーファンド受益証券(以下、総称して「マザーファンド受益証券」といいます。)を主要投資対象とし、インカム収入の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。
②原則として、各マザーファンド受益証券の基本投資割合は50対50とします。ただし、主にインカム水準等から両マザーファンドの相対的な投資の魅力度を判断して、LM・豪州インカム資産マザーファンドの組入比率を純資産総額の10%程度まで引き下げることがあります。
③デリバティブ取引は、ヘッジ目的に限定して行うものとします。
④外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
※資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①LM・豪ドル債券マザーファンド受益証券及びLM・豪州インカム資産マザーファンド受益証券(以下、総称して「マザーファンド受益証券」といいます。)を主要投資対象とし、インカム収入の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。
②原則として、各マザーファンド受益証券の基本投資割合は50対50とします。ただし、主にインカム水準等から両マザーファンドの相対的な投資の魅力度を判断して、LM・豪州インカム資産マザーファンドの組入比率を純資産総額の10%程度まで引き下げることがあります。
③デリバティブ取引は、ヘッジ目的に限定して行うものとします。
④外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
※資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。