半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成28年12月6日-平成29年12月5日)

【提出】
2017/09/04 9:11
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第 1 期
[ 平成28年12月5日現在 ]
第 2 期中間計算期間末
[ 平成29年6月5日現在 ]
※1期首元本額2,769,129,045円3,117,179,315円
期中追加設定元本額2,790,947,259円3,382,523,052円
期中一部解約元本額2,442,896,989円2,509,273,694円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
102,476,302円
3受益権の総数3,117,179,315口3,990,428,673口
41口当たり純資産額0.9671円1.2807円
(1万口当たり純資産額)(9,671円)(12,807円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 1 期中間計算期間(自 平成27年12月16日 至 平成28年6月15日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「グローバル・スマート・イノベーション・マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の70以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。

第 2 期中間計算期間(自 平成28年12月6日 至 平成29年6月5日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「グローバル・スマート・イノベーション・マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の70以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分第 1 期
[ 平成28年12月5日現在 ]
第 2 期中間計算期間末
[ 平成29年6月5日現在 ]
1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。
中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券の状況は以下の通りです。
「グローバル・スマート・イノベーション・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成28年12月5日現在 ][ 平成29年6月5日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金23,555,0551,029,215,519
コール・ローン121,936,300772,361,616
株式7,792,332,70610,743,121,644
投資証券404,434,305
派生商品評価勘定2,083,00036,598
未収入金908,351,35132,720,345
未収配当金4,706,6964,884,099
流動資産合計9,257,399,41312,582,339,821
資産合計9,257,399,41312,582,339,821
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定36,849
未払金334,166,376978,988,655
未払解約金610,000,000387,000,000
未払利息1791,443
流動負債合計944,166,5551,366,026,947
負債合計944,166,5551,366,026,947
純資産の部
元本等
元本※18,444,999,7218,521,365,039
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2△131,766,8632,694,947,835
元本等合計8,313,232,85811,216,312,874
純資産合計8,313,232,85811,216,312,874
負債純資産合計9,257,399,41312,582,339,821

(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年6月6日から12月5日まで、および12月6日から翌年6月5日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成28年12月5日現在 ][ 平成29年6月5日現在 ]
※1期首平成27年12月16日平成28年12月6日
期首元本額8,056,000,000円8,444,999,721円
期首からの追加設定元本額6,107,037,453円4,595,323,838円
期首からの一部解約元本額5,718,037,732円4,518,958,520円
元本の内訳*
グローバル・スマート・イノベーション・オープン(年2回決算型)5,392,977,106円3,830,057,976円
グローバル・スマート・イノベーション・オープン(年1回決算型)3,052,022,615円3,870,384,269円
グローバル・スマート・イノベーション・オープン(年2回決算型)為替ヘッジあり210,350,085円
グローバル・スマート・イノベーション・オープン(年1回決算型)為替ヘッジあり610,572,709円
(合 計)8,444,999,721円8,521,365,039円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
131,766,863円
3受益権の総数8,444,999,721口8,521,365,039口
41口当たり純資産額0.9844円1.3163円
(1万口当たり純資産額)(9,844円)(13,163円)

* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成28年12月5日現在 ][ 平成29年6月5日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
[ 平成28年12月5日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル571,083,000569,000,0002,083,000
合 計571,083,000569,000,0002,083,000

[ 平成29年6月5日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル3,552,5583,515,96036,598
買建
香港ドル3,552,5583,515,709△36,849
合 計7,105,1167,031,669△251

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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