有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年10月13日-平成30年10月12日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、日経平均株価(日経225)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
<投資対象>日経225インデックスファンド・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①日経225インデックスファンド・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、主として国内の株式に実質的に投資し、日経平均株価(日経225)(注)に連動する投資成果をめざします。
②日経平均株価(日経225)への連動性を高めるため、有価証券先物取引等を活用する場合があります。
③マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
④資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動を基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。
<基本方針>この投資信託は、日経平均株価(日経225)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
<投資対象>日経225インデックスファンド・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①日経225インデックスファンド・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、主として国内の株式に実質的に投資し、日経平均株価(日経225)(注)に連動する投資成果をめざします。
②日経平均株価(日経225)への連動性を高めるため、有価証券先物取引等を活用する場合があります。
③マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
④資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
| (注)日経平均株価 ①「日経平均株価」は、株式会社日本経済新聞社によって独自に開発された手法によって、算出される著作物であり、株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」自体および「日経平均株価」を算定する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有しています。 ②「日経」および「日経平均株価」を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、全て株式会社日本経済新聞社に帰属しています。 ③当ファンドは、委託会社の責任のもとで運用されるものであり、株式会社日本経済新聞社は、その運用および当ファンドの取引に関して、一切責任を負いません。 ④株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延または中断に関して、責任を負いません。 ⑤株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」の構成銘柄、計算方法、その他「日経平均株価」の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。 |
当ファンドが対象指数の変動を基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。