- 有報資料
- 169項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年12月17日-平成28年12月19日)
(1)【投資方針】
「ブル型」
①別に定める外国投資信託(※)を通じて、日々の基準価額の値動きが対象通貨・指数等(※)の日々の騰落率の概ね2.5倍程度(原油指数・ブルは概ね2倍程度)となる投資成果を目指して運用を行います。
②各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、別に定める外国投資信託の組入比率は原則として高位とすることを基本とします。
③資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
「ベア型」
①別に定める外国投資信託(※)を通じて、日々の基準価額の値動きが対象通貨・指数等(※)の日々の騰落率の概ね2.5倍程度(原油指数・ベアは概ね2倍程度)反対となる投資成果を目指して運用を行います。
②各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、別に定める外国投資信託の組入比率は原則として高位とすることを基本とします。
③資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
「マネープール」
①マザーファンドへの投資を通じて、実質的に円建の短期公社債等に投資し、安定した収益の確保を目指します。
②資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
「ブル型」
①別に定める外国投資信託(※)を通じて、日々の基準価額の値動きが対象通貨・指数等(※)の日々の騰落率の概ね2.5倍程度(原油指数・ブルは概ね2倍程度)となる投資成果を目指して運用を行います。
②各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、別に定める外国投資信託の組入比率は原則として高位とすることを基本とします。
③資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
「ベア型」
①別に定める外国投資信託(※)を通じて、日々の基準価額の値動きが対象通貨・指数等(※)の日々の騰落率の概ね2.5倍程度(原油指数・ベアは概ね2倍程度)反対となる投資成果を目指して運用を行います。
②各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、別に定める外国投資信託の組入比率は原則として高位とすることを基本とします。
③資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
「マネープール」
①マザーファンドへの投資を通じて、実質的に円建の短期公社債等に投資し、安定した収益の確保を目指します。
②資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。