有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年10月13日-平成30年10月12日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、S&P先進国REITインデックス(除く日本、円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
<投資対象>外国リート・パッシブ・ファンド・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①外国リート・パッシブ・ファンド・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を除く世界各国の不動産投資信託証券に実質的に投資し、S&P先進国REITインデックス(除く日本、円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)に連動する投資成果をめざします。
②S&P先進国REITインデックス(除く日本、円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)への連動性を高めるため、有価証券先物取引等を活用する場合があります。
③マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
④実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑤資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動を基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。
<基本方針>この投資信託は、S&P先進国REITインデックス(除く日本、円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
<投資対象>外国リート・パッシブ・ファンド・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①外国リート・パッシブ・ファンド・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を除く世界各国の不動産投資信託証券に実質的に投資し、S&P先進国REITインデックス(除く日本、円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)に連動する投資成果をめざします。
②S&P先進国REITインデックス(除く日本、円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)への連動性を高めるため、有価証券先物取引等を活用する場合があります。
③マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
④実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑤資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動を基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。