有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年11月21日-令和1年11月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
信託財産の長期的な成長を目指して運用を行ないます。
②運用方法
a)投資対象
マザーファンドを主要投資対象とします。
b)投資態度
・TOPIX(配当込み)をベンチマークとし、マザーファンド受益証券*への投資を通じて、主としてわが国の株式に分散投資を行ない、信託財産の成長を目指した運用を行ないます。
*委託会社は、マザーファンドの運用指図に関する権限の一部をキャピタル・インターナショナル・インクに委託します。
・マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)の実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・非株式割合(株式以外の資産への実質投資割合)は、原則として、信託財産総額の50%以下とすることを基本とします。
・資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※マザーファンドの投資方針は、(5)投資制限「<参考情報>マザーファンドの投資方針等」をご参照ください。
①基本方針
信託財産の長期的な成長を目指して運用を行ないます。
②運用方法
a)投資対象
マザーファンドを主要投資対象とします。
b)投資態度
・TOPIX(配当込み)をベンチマークとし、マザーファンド受益証券*への投資を通じて、主としてわが国の株式に分散投資を行ない、信託財産の成長を目指した運用を行ないます。
*委託会社は、マザーファンドの運用指図に関する権限の一部をキャピタル・インターナショナル・インクに委託します。
・マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)の実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・非株式割合(株式以外の資産への実質投資割合)は、原則として、信託財産総額の50%以下とすることを基本とします。
・資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※マザーファンドの投資方針は、(5)投資制限「<参考情報>マザーファンドの投資方針等」をご参照ください。