- 有報資料
- 52項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成31年1月16日-令和2年1月14日)
(1)【投資方針】
世界プレミア企業債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
世界プレミア企業債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む先進国のプレミア企業およびその関連会社が発行する債券等に投資を行います。なお、プレミア企業とは、世界的に活躍し、広く認知された商品やサービスを持ち、財務体質が健全で、安定的な成長が期待できる企業をいい、関連会社とは、原則として資本関係を有し、プレミア企業の事業推進の一端を担うために設立された会社等のことをいいます。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
デュレーション調整等のため、先物取引等を利用する場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
世界プレミア企業債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
世界プレミア企業債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む先進国のプレミア企業およびその関連会社が発行する債券等に投資を行います。なお、プレミア企業とは、世界的に活躍し、広く認知された商品やサービスを持ち、財務体質が健全で、安定的な成長が期待できる企業をいい、関連会社とは、原則として資本関係を有し、プレミア企業の事業推進の一端を担うために設立された会社等のことをいいます。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
デュレーション調整等のため、先物取引等を利用する場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。