- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和3年5月18日-令和4年5月16日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
わが国の金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所で有価証券の売買又は金融商品取引法第28条第8項第3号の取引を行う市場及び当該市場を開設するものをいいます。以下同じ。)に上場されている株式のうち日経平均株価(日経225)に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とする日経225インデックスマザーファンド(M)(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、日経平均株価(日経225)に連動する投資成果を目指します。
ロ.株式及び株価指数先物取引への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
わが国の金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所で有価証券の売買又は金融商品取引法第28条第8項第3号の取引を行う市場及び当該市場を開設するものをいいます。以下同じ。)に上場されている株式のうち日経平均株価(日経225)に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とする日経225インデックスマザーファンド(M)(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、日経平均株価(日経225)に連動する投資成果を目指します。
ロ.株式及び株価指数先物取引への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を活用することがあります。このため、株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。