有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(2022/10/12-2023/04/10)

【提出】
2023/07/07 9:27
【資料】
PDFをみる
【項目】
149項目
①【純資産の推移】
2023年4月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
期間純資産総額(円)1口当たり純資産額(円)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
第1期計算期間末(2016年 4月 8日)50,960,48150,960,4810.92400.9240
第2期計算期間末(2016年10月11日)58,840,05858,840,0580.92060.9206
第3期計算期間末(2017年 4月10日)135,475,698135,475,6981.01081.0108
第4期計算期間末(2017年10月10日)103,681,797103,681,7971.06601.0660
第5期計算期間末(2018年 4月 9日)110,469,580110,469,5801.01511.0151
第6期計算期間末(2018年10月 9日)166,564,885166,564,8851.08191.0819
第7期計算期間末(2019年 4月 8日)144,602,208144,602,2081.10221.1022
第8期計算期間末(2019年10月 8日)131,872,749131,872,7491.09881.0988
第9期計算期間末(2020年 4月 8日)216,497,171216,497,1711.00331.0033
第10期計算期間末(2020年10月 8日)192,674,650192,674,6501.08501.0850
第11期計算期間末(2021年 4月 8日)175,513,099175,513,0991.18841.1884
第12期計算期間末(2021年10月 8日)138,640,175138,640,1751.21411.2141
第13期計算期間末(2022年 4月 8日)169,688,074169,688,0741.26451.2645
第14期計算期間末(2022年10月11日)169,579,117169,579,1171.31551.3155
第15期計算期間末(2023年 4月10日)142,307,267142,307,2671.28781.2878
2022年 4月末日172,869,1461.2879
5月末日169,045,4661.2584
6月末日168,210,9781.2511
7月末日164,476,0461.2794
8月末日169,050,9111.3137
9月末日167,494,3541.3005
10月末日185,591,0681.3547
11月末日166,703,8601.3314
12月末日158,218,7671.2664
2023年 1月末日157,815,0561.2844
2月末日147,987,6001.3398
3月末日142,918,0271.2936
4月末日143,956,1251.3027

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。