有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年10月11日-平成30年4月9日)

【提出】
2018/07/06 9:25
【資料】
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【項目】
81項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準
及び評価方法
(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成
のための基本となる
重要な事項
計算期間の取扱い
ファンドの計算期間は前期末及び当期末が休日のため、平成29年10月11日から平成30年 4月 9日までとなっております。
(貸借対照表に関する注記)
項目第4期計算期間末
(平成29年10月10日)
第5期計算期間末
(平成30年 4月 9日)
1.期首元本額1,836,466円91,810,444円
期中追加設定元本額91,137,818円152,804,676円
期中一部解約元本額1,163,840円1,384,504円
2.計算期間末日における受益権
の総数
91,810,444口243,230,616口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第4期計算期間
自 平成29年 4月11日
至 平成29年10月10日
第5期計算期間
自 平成29年10月11日
至 平成30年 4月 9日
分配金の計算過程分配金の計算過程
計算期間末における分配対象収益額は12,733,306円(1万口当たり1,386円)ですが、分配を行っておりません。計算期間末における分配対象収益額は43,562,625円(1万口当たり1,790円)ですが、分配を行っておりません。
A費用控除後の配当等収益額666,121円A費用控除後の配当等収益額8,027,517円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額332,381円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額11,588,551円C収益調整金額34,400,783円
D分配準備積立金額146,253円D分配準備積立金額1,134,325円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)12,733,306円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)43,562,625円
F当ファンドの期末残存受益権口数91,810,444口F当ファンドの期末残存受益権口数243,230,616口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,386円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,790円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額0円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)0円
(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第4期計算期間
自 平成29年 4月11日
至 平成29年10月10日
第5期計算期間
自 平成29年10月11日
至 平成30年 4月 9日
1.金融商品に対する
取組方針
信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係る
リスク
保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資信託受益証券及び投資証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第4期計算期間末
(平成29年10月10日)
第5期計算期間末
(平成30年 4月 9日)
1.貸借対照表計上額、
時価及びこれらの差額
貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第4期計算期間末
(平成29年10月10日)
第5期計算期間末
(平成30年 4月 9日)
当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
当計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△3△2
投資証券527,476△15,847,656
合計527,473△15,847,658

(デリバティブ取引等に関する注記)
第4期計算期間末(平成29年10月10日)
該当事項はありません。
第5期計算期間末(平成30年4月9日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第4期計算期間(自 平成29年4月11日 至 平成29年10月10日)
該当事項はありません。
第5期計算期間(自 平成29年10月11日 至 平成30年4月9日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第4期計算期間末
(平成29年10月10日)
第5期計算期間末
(平成30年 4月 9日)
1口当たり純資産額1.1101円1.0878円
(1万口当たり純資産額)(11,101円)(10,878円)

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