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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年6月6日-平成29年12月5日)

    【提出】
    2018/03/02 9:34
    【資料】
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    【項目】
    58項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成29年6月5日現在 ]
    当期
    [ 平成29年12月5日現在 ]
    1期首元本額5,199,243,997円2,281,130,450円
    期中追加設定元本額251,071,007円421,358,099円
    期中一部解約元本額3,169,184,554円840,512,144円
    2受益権の総数2,281,130,450口1,861,976,405口
    31口当たり純資産額1.1169円1.2014円
    (1万口当たり純資産額)(11,169円)(12,014円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成28年12月6日 至 平成29年6月5日)
    1分配金の計算過程

    ( 自 平成28年12月6日 至 平成29年3月6日 )
    費用控除後の配当等収益額A4,726,958円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B310,168,102円
    収益調整金額C7,396,774円
    分配準備積立金額D90,246,156円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D412,537,990円
    当ファンドの期末残存口数F3,380,561,101口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,220円
    1万口当たり分配金額H300円
    収益分配金金額I=F*H/10,000101,416,833円

    ( 自 平成29年3月7日 至 平成29年6月5日 )
    費用控除後の配当等収益額A23,384,949円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B109,070,329円
    収益調整金額C11,126,442円
    分配準備積立金額D199,287,559円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D342,869,279円
    当ファンドの期末残存口数F2,281,130,450口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,503円
    1万口当たり分配金額H300円
    収益分配金金額I=F*H/10,00068,433,913円

    当期(自 平成29年6月6日 至 平成29年12月5日)
    1分配金の計算過程

    ( 自 平成29年6月6日 至 平成29年9月5日 )
    費用控除後の配当等収益額A2,033,245円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B35,929,047円
    収益調整金額C11,124,895円
    分配準備積立金額D206,088,783円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D255,175,970円
    当ファンドの期末残存口数F1,805,293,170口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,413円
    1万口当たり分配金額H400円
    収益分配金金額I=F*H/10,00072,211,726円

    ( 自 平成29年9月6日 至 平成29年12月5日 )
    費用控除後の配当等収益額A12,734,077円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B231,468,617円
    収益調整金額C102,048,461円
    分配準備積立金額D140,378,385円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D486,629,540円
    当ファンドの期末残存口数F1,861,976,405口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,613円
    1万口当たり分配金額H600円
    収益分配金金額I=F*H/10,000111,718,584円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成28年12月 6日
    至 平成29年 6月 5日 )
    当期
    ( 自 平成29年 6月 6日
    至 平成29年12月 5日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成29年6月5日現在 ]
    当期
    [ 平成29年12月5日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成29年6月5日現在 ]
    当期
    [ 平成29年12月5日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券136,652,887242,452,905
    合計136,652,887242,452,905

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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