有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(2023/07/19-2024/01/15)

【提出】
2024/04/15 9:00
【資料】
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【項目】
76項目
(1)【投資方針】
① 主として、日本及び先進国の株式、債券を実質的な投資対象とする投資対象ファンドへの投資を通じて、国内外の株式・債券へ分散投資することにより、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 各資産への配分比率は、以下のとおりとすることを基本とします(以下、「基本配分比率」といいます。)。
・日本株式を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね20%程度とします。
・日本債券を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね55%程度とします。
・海外株式を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね10%程度とします。
・海外債券を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね15%程度とします。
③ 上記の基本配分比率には、各資産毎に一定の変動許容幅を設け、一定以上乖離した場合にはリバランスを行います。また、市況動向等の変化に応じて、当該基本配分比率の見直しを行う場合があります。
④ 投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
⑤ 株式以外の資産への投資は原則として信託財産の財産総額の75%以下とします。
⑥ 実質組入外貨建資産の為替変動リスクに対しては、原則として為替ヘッジを行いません。
⑦ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
① 主として、日本及び先進国の株式、債券を実質的な投資対象とする投資対象ファンドへの投資を通じて、国内外の株式・債券へ分散投資することにより、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 各資産への配分比率は、以下のとおりとすることを基本とします(以下、「基本配分比率」といいます。)。
・日本株式を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね30%程度とします。
・日本債券を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね40%程度とします。
・海外株式を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね20%程度とします。
・海外債券を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね10%程度とします。
③ 上記の基本配分比率には、各資産毎に一定の変動許容幅を設け、一定以上乖離した場合にはリバランスを行います。また、市況動向等の変化に応じて、当該基本配分比率の見直しを行う場合があります。
④ 投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
⑤ 株式以外の資産への投資は原則として信託財産の財産総額の75%以下とします。
⑥ 実質組入外貨建資産の為替変動リスクに対しては、原則として為替ヘッジを行いません。
⑦ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
① 主として、日本及び先進国の株式、債券を実質的な投資対象とする投資対象ファンドへの投資を通じて、国内外の株式・債券へ分散投資することにより、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 各資産への配分比率は、以下のとおりとすることを基本とします(以下、「基本配分比率」といいます。)。
・日本株式を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね45%程度とします。
・日本債券を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね20%程度とします。
・海外株式を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね25%程度とします。
・海外債券を投資対象とする投資信託証券への配分比率の合計:純資産総額の概ね10%程度とします。
③ 上記の基本配分比率には、各資産毎に一定の変動許容幅を設け、一定以上乖離した場合にはリバランスを行います。また、市況動向等の変化に応じて、当該基本配分比率の見直しを行う場合があります。
④ 投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
⑤ 株式以外の資産への投資は原則として信託財産の財産総額の50%以下とします。
⑥ 実質組入外貨建資産の為替変動リスクに対しては、原則として為替ヘッジを行いません。
⑦ 資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。

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