有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年8月11日-平成31年2月12日)
(1) 【投資方針】
<ラダー型ファンド>① 主要投資対象
わが国の国債を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、わが国の国債に投資し利息収入を確保するとともに、信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。
ロ.運用にあたっては、残存期間が15年程度から20年程度までの国債に投資し、残存期間ごとの国債への投資金額がほぼ同程度となるように組入れることをめざします。
ハ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、国債の組入総額ならびに債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.国債の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<マネーポートフォリオ>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
イ.ダイワ・マネーストック・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
ロ.円建ての債券
② 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券および円建ての債券を中心に投資することにより、安定した収益の確保をめざして安定運用を行ないます。
ロ.円建資産への投資にあたっては、残存期間が1年未満、取得時においてA-2格相当以上の債券およびコマーシャル・ペーパーに投資することを基本とします。
ハ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<ラダー型ファンド>① 主要投資対象
わが国の国債を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、わが国の国債に投資し利息収入を確保するとともに、信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。
ロ.運用にあたっては、残存期間が15年程度から20年程度までの国債に投資し、残存期間ごとの国債への投資金額がほぼ同程度となるように組入れることをめざします。
ハ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、国債の組入総額ならびに債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.国債の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<マネーポートフォリオ>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
イ.ダイワ・マネーストック・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
ロ.円建ての債券
② 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券および円建ての債券を中心に投資することにより、安定した収益の確保をめざして安定運用を行ないます。
ロ.円建資産への投資にあたっては、残存期間が1年未満、取得時においてA-2格相当以上の債券およびコマーシャル・ペーパーに投資することを基本とします。
ハ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。