有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(2022/08/27-2023/02/27)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
<各ファンド共通>スター・ヘリオス・ピーエルシーが発行する債券(米ドル建)(以下「連動債券」といいます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
<為替ヘッジあり>イ. 主として、連動債券への投資を通じて、米国のリート指数(※)に連動した投資成果を信託財産の純資産総額の100%程度享受するとともに、実質的に米ドル建てのバンクローン(貸付債権)等に信託財産の純資産総額の80%程度投資することにより、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※ 米国のリート指数とは、ダウ・ジョーンズ米国不動産指数をいいます。
ロ. 連動債券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ. 為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ. 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>イ.~ロ. <為替ヘッジあり>のイ.~ロ.と同じ。
ハ. 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ. <為替ヘッジあり>のニ.と同じ。
① 主要投資対象
<各ファンド共通>スター・ヘリオス・ピーエルシーが発行する債券(米ドル建)(以下「連動債券」といいます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
<為替ヘッジあり>イ. 主として、連動債券への投資を通じて、米国のリート指数(※)に連動した投資成果を信託財産の純資産総額の100%程度享受するとともに、実質的に米ドル建てのバンクローン(貸付債権)等に信託財産の純資産総額の80%程度投資することにより、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※ 米国のリート指数とは、ダウ・ジョーンズ米国不動産指数をいいます。
ロ. 連動債券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ. 為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ. 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>イ.~ロ. <為替ヘッジあり>のイ.~ロ.と同じ。
ハ. 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ. <為替ヘッジあり>のニ.と同じ。