有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成31年3月16日-令和1年9月17日)
(1)【投資方針】
① ファンドは、安定したインカムゲインの確保と信託財産の成長をめざして運用を行います。
② 主として、NAMアジア・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンドへの投資を通じて、主に日本を除くアジアの現地通貨建て債券等に実質的な投資を行います。
③ NAMアジア・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンドへの投資を通じて、実質的に投資する日本を除くアジアの現地通貨建て債券等に対し、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、NAMアジア・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンドを高位に保ちます。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① ファンドは、安定したインカムゲインの確保と信託財産の成長をめざして運用を行います。
② 主として、NAMアジア・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンドへの投資を通じて、主に日本を除くアジアの現地通貨建て債券等に実質的な投資を行います。
③ NAMアジア・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンドへの投資を通じて、実質的に投資する日本を除くアジアの現地通貨建て債券等に対し、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、NAMアジア・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンドを高位に保ちます。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。