有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年4月26日-平成31年4月25日)
(1)【投資方針】
① 主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、世界(日本を含む)の転換社債に投資することによって信託財産の成長を目指します。
② 為替ヘッジありの実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジにより円との間の為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。また通貨によっては主として米ドルを用いた代替ヘッジを行うことがあります。
③ 為替ヘッジなしの実質外貨建資産については、為替ヘッジは行いません。
④ 資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、世界(日本を含む)の転換社債に投資することによって信託財産の成長を目指します。
② 為替ヘッジありの実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジにより円との間の為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。また通貨によっては主として米ドルを用いた代替ヘッジを行うことがあります。
③ 為替ヘッジなしの実質外貨建資産については、為替ヘッジは行いません。
④ 資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。