有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/03/16-2023/03/15)
(1)【投資方針】
① 主に別に定める投資信託証券※への投資を通じて、米国株式を中心とした比較的少数の上場株式に投資し、リスク調整後ベースで長期的な資産の成長を目指します。ポートフォリオ構築にあたっては、ファンダメンタル・リサーチをもとに本来的に持つ価値から大きく乖離していると考えられる(割安と判断される)対象を厳選します。また、上場デリバティブや米国以外の外国株式への投資、および空売りを行うことがあります。なお、投資信託財産の一部を、親投資信託である「楽天・国内マネー・マザーファンド」の受益証券に投資します。
② 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
③ 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
※ 2023年3月末現在、「別に定める投資信託証券」とは、以下の通りとします。
ケイマン籍米ドル建て外国投資信託「HCフォーカス・ファンド・クラスA」の受益証券
① 主に別に定める投資信託証券※への投資を通じて、米国株式を中心とした比較的少数の上場株式に投資し、リスク調整後ベースで長期的な資産の成長を目指します。ポートフォリオ構築にあたっては、ファンダメンタル・リサーチをもとに本来的に持つ価値から大きく乖離していると考えられる(割安と判断される)対象を厳選します。また、上場デリバティブや米国以外の外国株式への投資、および空売りを行うことがあります。なお、投資信託財産の一部を、親投資信託である「楽天・国内マネー・マザーファンド」の受益証券に投資します。
② 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
③ 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
※ 2023年3月末現在、「別に定める投資信託証券」とは、以下の通りとします。
ケイマン籍米ドル建て外国投資信託「HCフォーカス・ファンド・クラスA」の受益証券