有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年5月13日-平成29年5月15日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に日本を含む世界各国の債券や株式等に投資します。当該投資信託は、外貨建資産について原則として為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を図るものとします。
b 投資信託証券への投資配分については、委託会社が各資産の収益とそのリスク見通しを分析し適宜変更します。
c 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に公社債に投資を行う投資信託および主に株式に投資を行う投資信託(前記の各資産への投資のほか、これらに類する資産への投資、デリバティブ取引等の金融商品を利用するものおよび外貨建資産について為替ヘッジを行うものを含みます。)の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。
① 基本方針
ファンドは、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に日本を含む世界各国の債券や株式等に投資します。当該投資信託は、外貨建資産について原則として為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を図るものとします。
b 投資信託証券への投資配分については、委託会社が各資産の収益とそのリスク見通しを分析し適宜変更します。
c 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に公社債に投資を行う投資信託および主に株式に投資を行う投資信託(前記の各資産への投資のほか、これらに類する資産への投資、デリバティブ取引等の金融商品を利用するものおよび外貨建資産について為替ヘッジを行うものを含みます。)の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。