日本高配当株フォーカス(マイルドジャパン)日本高配…

有報資料
24項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年5月2日-平成29年4月26日)

    【提出】
    2017/02/01 9:42
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    24項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当中間計算期間
    自 平成28年5月2日
    至 平成28年11月1日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目当中間計算期間末
    平成28年11月1日現在
    1.元本状況
    期首元本額250,000,000円
    期中追加設定元本額728,227,261円
    期中一部解約元本額156,330,227円
    2.受益権の総数821,897,034口
    3.元本の欠損
    4,145,590円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    当中間計算期間(自 平成28年5月2日 至 平成28年11月1日)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目当中間計算期間末
    平成28年11月1日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    当中間計算期間末(平成28年11月1日現在)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    当中間計算期間末
    平成28年11月1日現在
    1口当たり純資産額
    0.9950円
    「1口=1円(10,000口=9,950円)」

    <参考>当ファンドは、「マイルドジャパン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
    ※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    マイルドジャパン・マザーファンド

    (1)中間貸借対照表
    区分当中間計算期間末
    平成28年11月1日現在
    金額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン161,861,805
    株式665,136,660
    未収入金32,896,162
    未収配当金7,802,850
    前払金26,105,000
    流動資産合計893,802,477
    資産合計893,802,477
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定24,719,697
    未払金1,161,452
    流動負債合計25,881,149
    負債合計25,881,149
    純資産の部
    元本等
    元本866,844,606
    剰余金
    中間剰余金又は中間欠損金(△)1,076,722
    元本等合計867,921,328
    純資産合計867,921,328
    負債純資産合計893,802,477


    (2)中間注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当中間計算期間
    自 平成28年5月2日
    至 平成28年11月1日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
    また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
    3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
    国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    (2)有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益
    約定日基準で計上しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目当中間計算期間末
    平成28年11月1日現在
    1.元本状況
    期首元本額250,000,000円
    期中追加設定元本額725,843,210円
    期中一部解約元本額108,998,604円
    元本の内訳
    日本高配当株フォーカス(マイルドジャパン)866,844,606円
    合計866,844,606円
    2.担保資産先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として、担保に供している資産は次の通りであります。
    株式 49,125,800円
    合計 49,125,800円
    3.受益権の総数866,844,606口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目当中間計算期間末
    平成28年11月1日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
    (3)金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (株式関連)
    区分種類当中間計算期間末
    平成28年11月1日現在
    契約額等
    (円)
    時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    (円)
    市場取引
    株価指数先物取引
    売建
    TOPIX546,615,303-571,335,000△24,719,697
    合計--571,335,000△24,719,697
    (注)時価の算定方法
    1)先物取引の残高表示は、契約額によっております。
    2)期末の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段等を用いております。
    (1口当たり情報)
    当中間計算期間末
    平成28年11月1日現在
    1口当たり純資産額
    1.0012円
    「1口=1円(10,000口=10,012円)」

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。